双子とガジェット

双子育児で役に立った電化製品やガジェットを紹介していきます。

八景島シーパラダイス: 水族館

今回の八景島シーパラダイスは、気温が35℃を超える日だったことやアトラクションに乗るには2歳の双子はまだ小さいことから、水族館のみに絞っていくことにしていました。
シーパラダイスには4つの水族館があり、アクアリゾーツパスを買うとこの4つの水族館を見ることができます。メインはアクアミュージアムですので、昼食後はこちらへと向かいました。
www.seaparadise.co.jp
入り口には大きめなベビーカー置き場があり、ベビーカーがたくさん停めてありましたが、ベビーカーでの入場も可とのことですので、ベビーカーに双子を乗せたまま入ることにしました。中に入ってみるとベビーカーで入っている家族もたくさんいました。

中には大きな水槽がいろいろとあり、シロクマ、アザラシ、セイウチ、ペンギン、サメなどが泳いでいく姿を近くに見ることができます。
ペンギンが泳いでいます。子供たちは興味津々でした。

ペンギン

大きな水槽にサカナがたくさん泳いでいます。この水族館の見せ場の一つのアクアチューブという水槽の中を上がっていくエスカレーターがあるのですが、ベビーカーではいけないので、今回はスキップしました。

サカナたくさん

エイも近くを泳いでいきます。

エイ

大きなカニもいました。

カニ

館内は1階、3階が展示の中心で、4階がショーのためのスタジアムがある感じです。ベビーカーでの階と階の移動はエレベーターになり、エレベーターは少し外れた場所にある感じでしたので、多少面倒だなと感じました。ちょうど4階のショーの時間が重なりエレベーターが混んでしまっていたので、少し待ち時間があったように感じました。
ちょうどタイミングよく1時半のショーの時間だったのですが、すでに結構混んでいたのと屋根があるとはいえ屋外なので35℃超えの日には十分暑く、端の方でちょっとみただけで退散しました。

ベビーカー用の出入り口

幅が広めのベビーカーでも特に問題なく周ることができました。

チケットでは他の3つの水族館も見にいけたのですが、この時点で双子は爆睡。暑かったこともあり、3時前に帰ることにしました。

双子爆睡

八景島シーパラダイス: 昼ごはん

7月最後の日曜日に八景島シーパラダイスまでお出かけしました。到着までの様子は前回の記事をご参照ください。
gadgetandtwins.hatenablog.com

今回は食事について書きたいと思います。
双子の幼児を連れてレストランで行列に並ぶのを避けたかったため、着いてすぐに食事にしようと決めていました。そしてお店も事前にキッズメニューがありそうな潮騒料理 哉介を候補にしていました。
www.seaparadise.co.jp

レストランまでの道のり

場所はベイマーケットC棟2階。2階ですがC棟にはエレベータがなくエレベーターがあるB棟まで行き、上がってC棟まで戻ったところ、レストランの入り口が見当たりません。どうやら入り口は外階段で1階から上がるようです。ベビーカーは畳んで僕が階段を下げてからまた登って双子は妻が手を持って歩いてお店の入り口まで行きました。

レストランの入り口

レストランのページを見てみるとベビーカー・車椅子でくる場合の注意書きが。2階の外の通路のところに入り口があり、そこから電話すると入れてくれるようでした。事前にきちんと見ておくべきだったかもしれません。
11時半くらいの到着でしたが、まだ席は空いていて窓際の席に座ることができました。

チャイルドシート

このレストランではチャイルドシートの貸し出しがありました。ベルトなどがないシンプルな椅子でした。

チャイルドシート

テーブルの真ん中にコロナ対策で大きなアクリル板が設置されていましたが、一つのグループで食事をするときは皆さん机の端にこれを避けていました。うちもこれがあっては子供たちにご飯があげられないので、結局避けてしまいました。

オーダー

オーダーはテーブルではなく、キャッシャーに行ってオーダーする形式です。クレジットカードも使えました。オーダーをするとベルが渡されて、料理が出来上がるとこれが鳴るのでカウンターまで取りに行く形式です。カウンターで必要なカトラリーをとってきます。キッズ用カトラリーもここにありました。

オーダーした料理

子供むけにはキッズプレートを頼みました。丼はマグロ丼やネギトロ丼などが選べますが、うちはしらす丼にしました。

キッズプレート

まだ2歳なのでキッズプレートは一つで、追加でフライドポテトを頼みました。

フライドポテト

結果、フライドポテトは爆食。キッズプレートの方は、ハンバーグやスマイルポテトはスルー。フライドポテトを食べてスマイルポテトを食べない理由がわからん。。。あとは、1人の子がしらす丼を半分くらい食べて、もう1人の子はエビフライが気に入ったみたいです。
キッズ用のカトラリーも、かわいいプラスチックのお皿と小さなフォークとスプーンがありました。
大人は、サーモンとしらす丼にしました。

サーモンとしらす丼

これにソフトドリンクをつけて5000円ちょっとでした。誕生日割引で、ソフトドリンクが一杯無料になりました。

ご飯を終えて12時半くらいにお店を出たときは満席でちょっと待っている人もいたので、早めのご飯は正解だったと思います。

八景島シーパラダイス: お出かけ準備・到着まで

子供たちの保育園がお休みになり、せっかくの夏休みなのでどこかに連れて行ってあげたくなりました。
つい先日、保育園の遠足で動物園に行っているので、今回は水族館にしようと思いました。ちょうどタイムズカーから6時間チケットをいただいたので、それを使っていけるところで探してみたところ、八景島シーパラダイスが家から車で行くのに良さそうです。今回お出かけ前に以下のものを手配しました。

それぞれについてちょっと書いてみます。

カーシェアリングの車

今回のお出かけもいつも使っているタイムズカーでカーシェアリングの車を借りました。ベビーカーが乗せられる車が良かったので、今回はトヨタ ライズを選びました。トヨタ ライズは視界が高く室内も広くトランクも広いので妻にもウケがよく、よく借りる車です。トヨタ ライズのレビューはこちらです。
gadgetandtwins.hatenablog.com
土日の予約は、結構前に手配しておかないと結構うまってしまっています。特に今回は長時間の予約になるため、予約がオープンになった日に予約を入れました。タイムズカーのTCPプログラムがステージ2になっているので、通常は2週間前からのところ、3週間前から予約を入れることができます。

9時半に予約を入れていましたが、子供の準備などで9時45分くらいに家を出発し、特に渋滞もなく10時40分くらいに八景島に到着しました。そこでお昼を食べたり水族館を見たりで、15時前に八景島を出発して帰り道も順調で返却は16時前くらいでした。今回の利用時間は6時間30分で時間料金は4,730円、6時間を超える利用だったので距離料金がかかり91km走行で1,456円でした。そこに安心補償サービスをつけ合計で6,516円でしたが、6時間分のチケットを持っていたので4,280円割引になり、結局2,236円で休日の結構長距離お出かけを賄えました。
さらにドライブチェックインの対象だったので事前に設定しておいたため、30分の無料チケットがついてきました。

駐車場

夏休みの八景島がどのくらい混むか予想がついていなかったのと、子供連れなので駐車場待ちなどでの待ちは極力無くしたいと思っていたので、事前に予約できる駐車場がないか探してみたところ、Akippa経由で八景島C駐車場が予約できることがわかりました。
www.akippa.com
一日利用で1,860円に手数料が10%かかり2,046円でした。C駐車場の中にAkippa専用のスロットがあるわけではなく、駐車場内の空いているところにどこでも停めることができます。入り口にAkippaの端末があり、事前にアプリもしくはメールで確認できる暗証番号を入力するとゲートが開きます。帰りも同様に端末があるので暗証番号を入力して出庫します。

実際に現地についてみると、10時半の段階では駐車場は空いていたので事前予約は必須ではないかと思いますが、当日案内される駐車場はA駐車場で、こちらで予約した駐車場はC駐車場で、C駐車場の方は入り口からすぐなので便利でした。A駐車場の当日料金は1,500円でしたので500円ちょっとの差になりますが、駐車場が確保できている安心感とゲートの近くであることにこの差額を払うかの判断になるかと思います。行った日は35℃を超える猛暑日だったので、駐車場までの距離が少ないのは助かりました。

入場券

入場券も事前に購入できます。
www.seaparadise.co.jp
水族館のチケットは通常は大人3,300円ですが、家族が誕生日の月だったので割引が効いて3,000円でチケットを購入できました。子供は3歳までは無料で入れました。

八景島シーパラダイスに着くと、チケット購入窓口があり、当日購入の列と事前購入の列があります。事前購入の方はほとんど並んでいないのと決済が既に済んでいるので、2次元バーコードを見せるだけで素早くチケットを取得できました。

ベビーカーでの移動

今回は子供たちを双子ベビーカーに乗せて島内をまわりました。
駐車場から歩道に出るところに数段の階段があり、早速出鼻をくじかれましたが、そこを越えると後は問題ありませんでした。
入り口もいきなり階段ですが、横にスロープがあります。

シーパラダイス入り口

島に渡る橋や島内での移動は結構縦の移動が多いのですが、エレベーターが設置されているので、それを利用することになります。エレベーターはあまり大きくなく大人数が一度に乗れずコロナ感染予防のために一回一組を推奨しているので、エレベーター前には毎回少し列ができていました。

シーパラダイスのエレベーター

基本的には島内は広々としているので、ベビーカーで困ることはありませんでした。

保育園送迎:7月の実績

7月も本日で最終日、今回は7月の保育園送迎の実績を書きたいと思います。
我が家では、自転車+チャイルドトレーラー、カーシェアリングによる車、タクシーの3つの方法で保育園送迎をしています。
gadgetandtwins.hatenablog.com
梅雨が明けたと思ったら、なかなかの猛暑、そして梅雨が明けたはずなのに雨が多く降りました。7月はどんな感じだったのでしょう?

7月15日を最終日に、保育園は夏休みに入りました。なので、今回の登園日数は11日。この期間は体調不良もなくお休みなく通いましたので、送り迎えは22回です。内訳は以下の通りです。

チャイルドトレーラー:11回

今月は雨が多かったことと、夏になり気温が上がってきたことから、チャイルドトレーラーでの送迎は全体の半分でした。特に、午後のお迎えは11日中4日のみでした。7月に入り、午後の気温が30℃を超える日が多くなりました。そうなると、自転車を漕ぐ人もキツいですが、チャイルドトレーラーの中の子供たちも路面に近いため、思い切り熱くなったアスファルトの近くにいるのは心配になります。ということもあり、気温が高い日は基本的にチャイルドトレーラーでの送迎は朝のみになりました。

カーシェアリング:10回 (4,620円)

雨と暑さでカーシェアリングの車の登場は多くなりました。一回の送迎は大体30分以内に収まることが多いので、単純計算をすると4,400円なのですが、それよりもちょっと多めです。この理由は、お休み前に保育園の先生との面談があって、そこに車で行ったため、その1回が2時間で1,760となったためです。それ以外に30分無料チケットが2回ほど、給油割引が1回入ったため、3回分の割引が効きました。

今月もこれ以外に一回図書館に行くためと、半日水族館に行くために、休日に車を借りました。夏休みになり、子供たちをどこかに連れて行きたい時にカーシェアリングの車を利用することが増えてきました。休日の利用は直前では空きがないため、枠がオープンになったら早めに予約しておくことがいいかと思います。

タクシー:1回 (1,200円)

今月はタクシーは1回でした。この日は妻とお昼に外食をしていたので、その帰りにそのまま子供たちを迎えに行った時に帰りはタクシーで帰りました。タクシーに乗るときは近くの公園で待っていることが多いのですが、子供たちも公園の入り口でおとなしく待てるようになってきました。少しずつこういうお迎えも楽になってきています。

Peak Design: everyday sling 3L 使用レビュー

5月初旬にオンラインで購入し、5月下旬に届いたPeak Designのeveryday slingの3Lですが、2ヶ月くらい使ってみたので使用レビューをしてみたいと思います。

Peak Design everyday sling 3L

かばんの仕様

セパレーターを使って、カバンの中を区切ることができます。セパレーターの個数はカバンのサイズによって異なり、3Lは一つついています。セパレーターはマジックテープでとめるタイプで場所を自由に動かすことができるので、片方を大きめにして残りを小さめにするようなアレンジができます。また、必要に応じて外すこともできますので、例えば長財布を入れたい場合などちょっと大きめなものを入れたい時に外して使っています。

セパレーター

ジッパーは一番下まで下ろすことができ、口を大きく開けることができます。この時、サイドに布があるので横からこぼれ落ちる心配もなく安心です。
内側に一つポケットがあり、この中には小さく仕切られた小物入れがあります。Peak Designはカメラを使うユーザを意識して作られているので、追加のメモリやバッテリーなどを入れておくくらいのサイズです。

内側のポケット

外側にもポケットがあります。ここは結構開きづらいように感じました。なので、あまり多用してはいません。

外側のポケット

ブランケットや三脚などサイズ的に中に入らないものを外側にくくりつける紐2本とその紐のフックを引っ掛けるためのループがカバンの底の左右に二つづつついています。まだ使ったことはないですが、確かに折り畳み傘が入らないので、ここにつけるのもアリかもしれません。

長い荷物をつける紐とループ

ジッパーのタブを先ほどのループに噛ませることによって、スリにジッパーを簡単に開けられることを避けれるようになっています。このあたりは日本よりも治安が悪い地域では重要かもしれません。

ジッパーを噛ませてスリよけ

ストラップ

ストラップは右肩に掛ける場合も左肩に掛ける場合も調整可能です。僕はデフォルトの向きで大丈夫だったのですが、気になる方には嬉しいかもしれません。ストラップの長さは結構簡単に調整可能ですが、時々緩むなと感じることがあります。加えて3Lは腰巻で使えるようです。こちらは僕はその使い方をしないので試していません。

また、カバンの上のところに手持ち用のストラップがあります。これがなにげにとても便利で、ちょっとカバンを持ち上げる時などに多用しています。まだ試していませんが、ここにスーツケースのハンドルを通すことで、スーツケースに安定して乗せることができるようです。

防水

布の部分だけでなくジッパーも防水が効いているので、中に水が入ってくる心配はありません。実際2回ほど大雨に降られて外側はびしゃびしゃになりましたが、中には全然影響ありませんでした。

キャプチャ

Peak Designはカメラユーザ向けのツールを作っているメーカーなので、カメラ関連のことも触れておきます。このカバンにはCaptureというカメラを引っ掛けるためのツールをつける場所があります。

Capture

このCaptureをつけた状態で、ここにカメラをつけておくと出先でいちいちカバンからカメラを取り出さずにカメラを使うことができます。

Captureをつけた時

Peak Design: everyday sling 3L 購入編

久しぶりのPeak Designネタです。
ちょっと出かける時に使っていた肩がけの小さなバッグがかなりくたびれてきたので、新しいバッグを探していました。Peak Designのかなりなファンなので、今回もPeak Designでいいのがないか探してみたところ、everyday slingというバッグがいい感じでした。
Everyday Sling | Peak Design Official Site
サイズは3種類あり、ラップトップが入る10L、タブレットが入る5L、小さい3Lがありどのサイズにするか結構悩んだのですが、今まで使っていたバッグもあまり容量がなくても十分だったので、3Lを買ってみました。今回も購入は本家サイトから。
5月6日に購入し、5月7日に発送通知がきました。今年の今までの数回の購入では香港の倉庫から発送だったのですが、今回はUSの西海岸の倉庫から発送されました。配送業者はUSPSで、到着予定日は5月10日。到着予定日が結構すぐだったので、USからの荷物って最近はすぐ届くんだなと思っていたのですが。。。
5月7日、8日はステータスの更新が結構あったのですが、そこから沈黙。きっとUSを出てこちらに着いたけど国が違うから更新も来ないのかなと思っていましたが、あまかった。Peak Designからはまだ届いてないみたいだけど、すぐに届くよっていうメールがきていましたが、実際届かず。。。そこから結局10日くらいロサンゼルス近辺でゆっくりしていました。。。
そして5月17日にUSを出て、5月18日に日本着。今回は税関も少し時間がかかり、結局手元に届いたのは5月22日でした。2週間かかりました。正直、今回は荷物がロストしたと思いました。配送状況のスクリーンショットを撮ったので、載せておきます。

荷物の配送状況

まだまだ国際貨物の流通はまともに戻っていないようですね。あと、配送業者がUSPSだったことも理由かもしれません。
次はバッグの使い心地をレビューしてみたいと思います。

双子と外食:鼎泰豐 玉川高島屋SC店

7月の3連休に玉川高島屋の9階にある鼎泰豐に行ってきました。

鼎泰豐

小籠包で有名な台湾料理のお店です。コロナの感染状況がちょっと芳しくない状態でしたが、人波はあまり減っている様子はなく、11時の開店時間に行きましたが、すでにウェイティングで、10数組待っている状態でした。受付の機械で人数を登録して番号札を受け取るシステムで、そこでの表示は30分待ちですが、入店は12時くらいで結局1時間待ちでした。ちょうど開店と同時に入った人たちが1回転するくらいの時間でしょう。
ベビーカーに双子を乗せて行きましたが、店内に直接入るのではなく、店の外に停めておく感じになっていました。何台もベビーカー(双子乗りはうちだけでしたが)がありましたので、子供連れにも人気なのでしょう。店の入り口でベビーカーから降ろして席まで手を引いて歩いて行きました。席にはチャイルドシートがあり、テーブルを挟んでソファーの反対側にチャイルドシートを2つ並べる感じで配置してもらいました。
お願いした料理は親は私がジャージャー麺のセット、妻が海老炒飯のセットでどちらも小籠包がついてきます。そして、チャイルドメニューもありましたが、麺類と肉まんのセットでしたので、2歳後半の双子が熱いスープがある麺を食べるのは難しいと思い、単品で豚肉ちまきと豚肉饅頭をお願いしました。
子供用に、プラスチックのお皿とお椀、金属のスプーンとフォーク、プラスチックのマグカップに入ったお水を準備していただけました。

子供用のお皿、カトラリー

この写真では、子供用のカトラリーよりもビールが目立っていますね。ちなみに、2種類地ビールがあり、今回はヴァイツェンのビールを頼みましたが、とても美味しかったです。
料理は比較的早めにきます。ただ、ドシドシくるのでテーブルの上の子供の手が届くところに熱い料理がのった陶器のお皿を置きたくなかったので、親の手元はかなりキツキツな状態になりました。
1人の子がちまきを気に入り、もう1人の子が饅頭を気に入って食べたので、無事昼ごはんは進みました。気に入る料理がそれぞれあって本当に良かったです。ただ、1人の子にちまきをあげた時、外側が十分に冷めていたので大丈夫かと思ったのですが、内側が熱かったみたいで泣き出してしまいました。その後、他の料理は食べ続けたので、火傷はしなかったように見えますが、ちょっとかわいそうなことをしてしまいました。全体的に熱い料理ばかりなので、子供にあげるときはきちんと冷めていることを確認しないといけないですね。
最後にデザートで私はセットでついていたミニ杏仁豆腐、妻は追加で頼んだマンゴプリンがきて、子供たちにあげるつもりでしたが、全くのスルー。2人ともりんごジュースをたくさん飲んでいたのと、それなりに食べていたので、満腹だったのでしょうか。
料理はとても美味しく、楽しい外ご飯になりました。ただ、子供と一緒の食事では、料理の写真を撮っている余裕もなく、今回は写真少なめになりました。